プロフィール

入着止まり(nicenature)

Author:入着止まり(nicenature)
性別:男性
ハンドル:nicenature、ナイスネイチャ、入着止まりのどれかです。
競馬との関連性の低い場面ではnicenatureまたはナイスネイチャ、比較的高い場面では入着止まりを使用しています。
ここでは入着止まりと名乗っています。

趣味:競馬、雑学探し、テレビゲーム、安い物探し、懐メロ(70年代後半~90年代が中心)を聴くこと

好きな競走馬のタイプ:強いはずなのになかなか勝ちきれない馬

ここでは、主に私の趣味について書いていきます。
もっと詳しいプロフィールや日常生活について知りたい方は、リンクの「nicenatureの入着止まりな生活」をご覧下さい。
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POG2012‐2013指名馬10頭

レッドアリオン
牡 栗・橋口
父アグネスタキオン
母エリモピクシー
 NHKマイルカップ4着

クライナーヘルツ
牡 栗・池江
父ネオユニヴァース
母ライジングクロス

ワナビーザベスト
牝 美・勢司
父ステイゴールド
母シャープキック

スイートメドゥーサ
牝 栗・松元
父アグネスタキオン
母ローブデコルテ
新馬戦勝利! 

グローバルハート
牝 栗・池江
父クロフネ
母グローバルピース

ミライエ
牝 栗・友道
父ディープインパクト
母アドマイヤキラメキ

ヴァーティカルサン
牡 栗・石坂
父マンハッタンカフェ
母ヴァレラ
未勝利戦勝利! 

ルミアージュ
牝 栗・羽月
父ハーツクライ
母ラタフィア

コディーノ
牡 美・藤沢
父キングカメハメハ
母ハッピーパス
東京スポーツ杯2歳ステークス勝利!! 次走は日本ダービー

母スクエアアウェイ
牝 美・堀
父アグネスタキオン
母スクエアアウェイ

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過去にこのブログで紹介したゲーム一覧

・聖剣伝説2(プレイ日記は、企業から内定をもらった後に再開予定)
・ウイニングポスト6
・CAPCOM VS SNK2
・ぷよぷよ通
・ドラゴンクエスト1・2
・がんばれゴエモン2(ファミコン版)
・がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス
・がんばれゴエモン ネオ桃山幕府のおどり
・ダーククロニクル
・がんばれゴエモン外伝2 天下の財宝
・マリオカートWii

世代を超えた音楽

紹介してもらいたい曲がありましたら、アンケートのコメント欄にお書きください。歌手名・タイトルなどを詳しく書いてくださると助かります。 コメントにて紹介された歌・曲は、しばらくしてからこのブログで記事にして紹介します。
時代・世代にとらわれず、さまざまな音楽を私が知りたい、そして多くの方々に知ってもらいたいと思い、アンケートを設置しました。

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ゲーム動画と著作権

 今日のYahoo!ニュースを見ていて思ったことです。

 私自身はゲーム動画を、実況プレイも含めて面白いと思っている人の一人なので、暇な時は良く見ています。

 しかし、これはゲーム動画に限ったことではありませんが、いろいろ動画を見ていながらも、ゲーム動画を上げることに対して著作権の問題は無いのかということは以前から気になっていました。
 実際のところは、企業からの申し立てによって削除されてしまった動画はあるものの、ほとんど黙認されているのが現状です。

 ゲーム動画を上げることは著作権の問題に全く触れていないかと聞かれたら、私はそうだとは思いません。著作権については私は詳しくないので多くは語れませんが、少なからず問題はあることでしょう。

 それでは、どうしてメーカー側の多くはゲーム動画を上げることを黙認しているのでしょうか?

 それは私が思うに、ゲーム動画が上げられることによって、ゲームの売り上げが伸びているのではないかという推測ができるからです。
 私自身も、動画を見て面白いなあと思い、実際に購入に踏み切ったケースがあります。「カプエス2」なんかはまさにそのケースですし、「がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻」もゲーム動画を見て欲しくなりました。
 これは、就職先が決まって暇になったらどこかで購入する予定です。

 著作権というものはいろいろな場面で問題視されますが、そのの多くが、著作権侵害によってメーカーの利益が減っているに起きているような気がします。
 しかし、今回の場合は必ずしも利益が減っているとはいえないため、メーカー側も黙認しているのでしょう。

 著作権の問題は本当は非常に複雑なはずなのですが、メーカーの利益拡大に対して損害を与えていなければ問題視されないことが多いというのは結構単純なことですね。


 以下、Yahoo!ニュースより転載↓

ゲームも今や「ネットで見る」時代に? ――動画共有サイトで広がる「実況プレイ」の波

 公式コラム「ニコニコラム」でも触れられていたが、動画投稿サイト「ニコニコ動画」のカテゴリ別動画数を調べた人がおり、その結果に注目が集まっている。

 今回調査を行ったのは、ブログ「longlowの日記」管理人のlonglowさん。こちらの調査結果によると、2009年1月8日時点におけるトップは「ゲーム」カテゴリで、その数実に約74.9万本、全動画の43.7%を占めるに至ったとのこと。以下、2位の「音楽」が約26.4万本、3位の「アニメ」が約12.6万本と続くが、2位、3位と比較しても「ゲーム」カテゴリの多さが際立つ結果となった。ちなみに2007年9月にも運営側により同様の調査が行われたことがあったが、この時はゲームが約11.3万本、音楽が約5.5万本、アニメが約6.8万本という結果に。ゲームが1位という点では今と変わっていないものの、2位以下との差は今ほど大きくなかったことが見て取れる。

 こうした躍進の背景として考えられるのが「実況プレイ」系動画の増加だ。単にゲームのプレイ映像を録画するのではなく、同時にその様子をマイクで録音&実況する――というものなのだが、試しに「ゲーム」カテゴリをクリックしてみたところ、トップに表示された動画30本(コメントが新しい順)のうち、22本を「実況プレイ」系動画が占めるという結果となった。現在では「ニコニコ動画」内だけでも200人以上の「実況プレイヤー」が存在しているとされ、一昔前に比べると明らかにその数は増えてきていることがうかがえる。

 そもそもゲームという遊びは、誰かがプレイすることではじめて完成するもの。同じゲームでも、自分がプレイするのと他人がプレイするのとではまったく違った印象になることがあるが、そんな驚きや楽しさ、感覚のズレを味わえるのが「実況プレイ」動画の醍醐味だろう。思えばファミコンの時代から「誰かが遊んでいるのを後ろから見ている方が好き」という人はけっこう多かったが、YouTubeやニコニコ動画などの動画共有サイトが現れたことで、「他人のプレイを見る」というスタイルが、ゲームの楽しみ方のひとつとして広く定着したと言えなくもない。

 ただ一点注意していただきたいのは、ゲームのプレイ動画を録画してアップロードする行為も、アニメやテレビ番組をアップロードするのと同様、著作権にひっかかる可能性があるという点。これについては上記「ニコニコラム」内でも、「これはコラムで、ふ、触れられないことかな~。権利者、あ、なんでもないです」などと言葉を濁しており、運営側としてもこのあたりはなかなか触れにくい話題となっている模様。

 ただ現時点では、表立って推奨はしていないものの「黙認」しているメーカーが多いのも事実で、longlowさんもコメント内で、ゲーム動画の「消されにくさ」も動画数のアップに影響しているのではと言及している。また、最近では「まいにちいっしょ」のように、ソフト自体にYouTubeへの動画アップロード機能を備えるものなども出てきており、メーカー側にも少しずつ「他人のプレイを見る」という遊びを取り入れる動きは広がってきている様子。グレーな側面も残っているとは言え、新たなゲームの楽しみ方のひとつとして、注目してみてはいかがだろうか。

テーマ : ネットの使い方 - ジャンル : 政治・経済

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コメント

本当はプレイ動画などもアップしてはいけないのでしょうね~、私は好きなのでみることが多いですけど。

最近では、ディシディアの動画をアップするのは、一応認められたりしていましたね。

スクエニさんなどがそういう動きを見せてくれると、最終的にゲームの動画をあげることは基本的にOK、な世の中になるのでは~と期待しています。

実際にそういう動画があって認知度が上がったりもあるとおもうので、私は賛成です。

ゲーム動画は残ってほしい

>まるきゅ~さん
ディシディアの動画のアップは認められているんですね。

新しいゲームの動画をアップすると、認知度が上がって売り上げが上がるのか、ゲームの内容を知ってしまった人は購入するのをやめてしまって売り上げが下がるのか、
どちらに転ぶか分からないのでちょっと不安です。

でも、スクウェア・エニックスがこういう新しいゲームの動画アップを認めているということは、たいていの大手家庭用ゲーム機企業はゲーム動画のアップを今後も認めてくれるような気もします。
そうなって欲しいという気持ちもこめて。

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