POG 去年までをふりかえって その2
2009.01.03 *Sat
前の記事の続きです。ここでは現時点で2位のM氏と1位のI.J氏の指名馬について書いていきます。
まずは2位のM氏の指名馬です。
指名順
1.ワールドカルティエ 810P
2.エアザイオンの2006 0P
3.ゴールデンチケット 580P
4.エオリアンハープ 330P
5.ディバインフレイム 130P
6.ピースエンブレム 740P
7.ディアロックオン 0P
8.デグラーティア 5500P
9.マイネルソレント 310P
10. ゴールデンキューブ 0P
合計:8400P
何といってもデグラーティアの存在が大きいです。8位という下位指名で獲得しているというのもすごいことです。次走予定となっているフィリーズレビュー (桜花賞トライアル G2) での走り如何では更なるポイント獲得も考えられます。
その他では、今週の寒竹賞に出走するワールドカルティエと、ウォーエンブレム産駒のピースエンブレムがどれだけ稼ぐのかがカギとなってきそうです。
続いて1位のI.J氏の指名馬です
指名順
1.ブエナビスタ 6680P
2.ネオレボルーション 480P
3.プラチナチャリス 145P
4.コスモパイレット 1310P
5.タイトルパート 680P
6.プルシアンオリーブ 0P
7.マイネカプリシャス 255P
8.ココナッツパルム 700P
9.アプレザンレーヴ 110P
10.アポロライラ 70P
合計:10430P
まず、ブエナビスタの存在が大きすぎます。この馬1頭で今年の日本ダービーまでにどれだけポイントを稼ぐのかが想像できません。
その他の牝馬もなかなか充実しており、更なるポイント加算は必至でしょう。私にとってはマズイ展開です。
一方牡馬達は勝ち味に遅いタイプが多い感がありますが、デビューしていないプルシアンオリーブ以外はみなポイントを獲得しており、さらにポイントを増やしていくことは間違いありません。
以上、私以外の方の指名馬を書いてきましたが、私よりも優秀な方ばかりです。勝てる気配がほとんどありません。
それでも、何とか勝機を見出したい…
そういう思いを寄せて、次の更新のその3で、私、入着止まりの指名馬について、指名理由も含めて書いていこうと思います。
その3については今日中に書いてブログに載せる予定です。
まずは2位のM氏の指名馬です。
指名順
1.ワールドカルティエ 810P
2.エアザイオンの2006 0P
3.ゴールデンチケット 580P
4.エオリアンハープ 330P
5.ディバインフレイム 130P
6.ピースエンブレム 740P
7.ディアロックオン 0P
8.デグラーティア 5500P
9.マイネルソレント 310P
10. ゴールデンキューブ 0P
合計:8400P
何といってもデグラーティアの存在が大きいです。8位という下位指名で獲得しているというのもすごいことです。次走予定となっているフィリーズレビュー (桜花賞トライアル G2) での走り如何では更なるポイント獲得も考えられます。
その他では、今週の寒竹賞に出走するワールドカルティエと、ウォーエンブレム産駒のピースエンブレムがどれだけ稼ぐのかがカギとなってきそうです。
続いて1位のI.J氏の指名馬です
指名順
1.ブエナビスタ 6680P
2.ネオレボルーション 480P
3.プラチナチャリス 145P
4.コスモパイレット 1310P
5.タイトルパート 680P
6.プルシアンオリーブ 0P
7.マイネカプリシャス 255P
8.ココナッツパルム 700P
9.アプレザンレーヴ 110P
10.アポロライラ 70P
合計:10430P
まず、ブエナビスタの存在が大きすぎます。この馬1頭で今年の日本ダービーまでにどれだけポイントを稼ぐのかが想像できません。
その他の牝馬もなかなか充実しており、更なるポイント加算は必至でしょう。私にとってはマズイ展開です。
一方牡馬達は勝ち味に遅いタイプが多い感がありますが、デビューしていないプルシアンオリーブ以外はみなポイントを獲得しており、さらにポイントを増やしていくことは間違いありません。
以上、私以外の方の指名馬を書いてきましたが、私よりも優秀な方ばかりです。勝てる気配がほとんどありません。
それでも、何とか勝機を見出したい…
そういう思いを寄せて、次の更新のその3で、私、入着止まりの指名馬について、指名理由も含めて書いていこうと思います。
その3については今日中に書いてブログに載せる予定です。
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